相続の話3

続きですけど

現金が残って
そのまま、仮に父が亡くなってしまったら
法定相続分で財産を分けることになるんですよね。

それは、、、ですね、、、
あまり、、、よろしくないわけで、、、笑

まあ、細かいこと言わなくても
お察しはつくと思いますが。。。

親と暮らしているのは

この、あたくしで

この先も、今の状況のままだと

この、あたくしが

関わっていくわけで

それで、兄弟で均等に分けられたら

この、あたくし

やっていけないわけで 笑

まあ、そういう話も
私の兄は、割と理解がある方だと思うので
ちゃんと話せばいいのだろうけど。。。

父がそれをきっちりやってくれれば
問題は起きないはずで。

が、本人(父や母)は
それほど危機感がないんすよね。

という感じ。
あー殴り書き 笑

ガンバルンバ。

相続の話2

この相続の話については
実体験として、いろいろある。

まず、広島の家を売却して
現在、埼玉のUR団地に
仮住まいしているわけなんだけど

もし、ここから家を買うとしたら
父は、名義を私名義にするということは
決めていて。

それは、どのタイミングかは知らないけど
私に兄と話しをしてくれていたみたいで。

兄は、自分の家を買っているし
俺もそこまでは、とやかく言わないと
了承してくれたらしい。

しかーーーーーーーーーーし

現在はどうかというと

まあ、家を買うというのは
80パーセントくらいの確率

ないわけで。。。。。(父母ごめんなさい)

そうなると、どういうことかというと

現金が残るわけで!
(そんなに大金じゃないです。。。)

その現金をどうするか?!の問題が

勃発してくるでしょ?

続きルンバ。。。笑

相続の話

相続の話って
本当にどう切り出していいか
難しい問題ですわね

私もそのことについては
なかなか切り出せなかったり

一番の課題は

どうやって親にわかってもらうか?!

これが大事なわけで。

親は、いたって深刻に考えてないわけなんですね。

自分は認知症にならないと思ってるし
あの世へ行かれるのは、まだまだ先のこと

こらーーーーーーー!!!笑
(その自信も大事やけどね 笑)

自分が築き上げてきたものが
奪われる!まではいかなくても
なんとなく、嫌なわけですよ。

その「なんとなく」っていうのが
一番の厄介で。

全てが漠然としてるんですよ。

とほほ。。。

ガンバルンバ。

鼻で笑う

最近、ふと気がついてしまった。

親より私のほうが

体調壊しとるやないかーー!!!!

それに気がついて
鼻で笑ってみた。

この鼻で笑うっていうのが
意外と気持ちが楽になったりするのぉ

アホやなーって
どうしようもないなって

辛いしんどい状況を
軽くしてあげるんだ。

自分で自分を救ってあげれたら
これ以上の最強はないぞぉ。

続けてみよ。

笑えない

このブログを始めたのは
私のただ単純なハゲ口と
今のいろいろ不慣れで
大変な状況をおもしろおかしく書いて

笑ってやろう!!

と思ったのがきっかけだ。

でも、最近

笑え、ない。。。。

電車に乗ってても
道を歩いていても
ふと立ち止まっても

涙がいきなり吹き出てきちゃうもんだから
花粉がひどくなくても、マスクが手放せない 笑

その光景だけは、笑える 笑

笑ってやるって
なかなかの訓練がいるもんだなぁと
思うわけさ。

改めて芸人さんって
尊敬するわ。。。

仕事とはいえ
不幸も笑いに変えてしまうって
えらいことですぜ。

頑張るんば。

高齢者も

人って

誰かに頼られたり
誰かに必要とされたり

それだけあれば
生きようと思うんでしょうね。

父は
私と同居することで

私から頼られたり
私から必要とされる

そう思っていたんだろう。

でも、蓋を開けてみたら

自分は体が弱くなってきたし
頼られるどころか
娘にいろいろ手間をかけてしまったり

と、落ち込んでいるんだと思う。

そんなことないよ
大変なこともあるけど
一緒に住めて楽しいこともあるし
助かってるよ

といくら言っても
基本的に聞く耳持たず。

どうしたもんだかのー

私も毎日励ますわけにも
いかないのだよ、父上。

どうしたもんだかルンバ。

そばにいること

母は、呼吸器系が悪いため
急に動いたり
歩いたりすると
息が上がってしまう。

そのため
どうして背中が張って
肩で息をしちゃうから
方も凝るし。

別々に暮らしていた頃
実家に帰った時には
毎晩、肩や背中をさすってあげた。

東京に戻る時
いつでもそれをやってあげれたら
いいのになと

東京に戻る日
いつも思っていた。

東京で売れない役者を続け
東京に戻る大した理由もないくせに

情けなくて、辛かった。

その時のことを思うと
今、同居を始めて
いろいろそれはそれで大変だけど

やっぱり

一緒にいることに勝ることはないのかも。

なんて、ふと、思ったっす。

ガンバルンバ。

鍛えられてる!?

今、親と同居して

親の目が気になるとか
親の機嫌とか
親がどうとか

そんな中で

自分のことを考えたり
自分のペースで仕事や好きなことやったり

なんか遠慮してしまう自分がいる

でもそれって本当は

「気にしない」

でいいんだと思う。

それって
社会でもどこにいても同じ。

どんな状況にいても
誰がいても
関係ないじゃん。

そんなこと
訓練されてたりするんかな。

よーわからんけど。

ガンバルンバ。

反対された同居

親と同居を決めた頃や
始めた後も
いろんな人から

「やめといたほうがいいんじゃない?」
「うまくいかないって、大変だよ?」
「よく決断したね、大丈夫?」

あまり良い反応がなかった。

その時は、やってみないとわからないし
あくまで仮住まいだから(実家もすぐには売らないし)
まあ、気楽に考えようって

思っていた。

実際始めてみて
ほんとに大変なことばかりで
みんなに言われたことが頭をよぎり
後悔したこともあるけど
それでも悪いことばかりじゃなくて
自分のためにもなることも多くて
楽しいじゃんってことも
たくさんあった。

でも

なんでだろ

このところ
ほんとに同居がしんどい。

どうしてだろう。

当初、みんなに言われた通りになってきてて
なんだか、なんだか、ちょっとムカつく。

やはり、親との同居は
タブーだったのか。。。

んー、困った、困ったちゃんだ 笑

なんか、打開策があるはずだ!!!!!

ガンバルンバ。

家を出る

決めましたぁぁぁあああ!!!!!

わたくし
家を出ます!!

と言いましても
1人暮らしに戻るわけではないですがぁ。

知り合いの家に泊まったり
ホテルに泊まったり
健康ランドに泊まったり?笑

まあ、方法はいろいろですが

親と距離を置く。

それは

親のことを放棄するという意味ではなく
むしろ逆で。

親との生活する時間を楽しむため。

親とわたしのエネルギーが違いすぎるから
ギクシャクするんすよ。

そりゃ、そうだよなぁ〜。
とほほ。。

ガンバルンバ。