まずは、己を守る

最近、体が限界だ。。。
運動してなさすぎて
明らかに体力が、ない。。

体も痛いし
気持ちも余裕ないし
(いつものことだが 笑)

家に帰れば

ささき老人ホームだし!!!

 

 

 

 

テンション上げたいし
時には、静かな家で
穏やかな気持ちでいたいさ。

しかし

母が耳が聞こえずらいせいで
テレビの音がいつも

 

 

 

 

 

爆音!!!!!

 

 

 

 

 

 

それで今日は
なんか思いっきりキレそうになり
こんな疲れてるのにキレたりしたら
余計エネルギー使うし

すかさず

 

 

 

 

 

 

「風呂入ってくるわ」

 

 

 

 

 

 

と言ってやった!!!

母は

 

 

 

 

 

これからご飯なのに
なんでお風呂なんて行くのよ!

 

 

 

 

 

 

 

と、また、キレそうになるセリフを
よくぞ言ってくれたわ!

こんなくだらない
どーでもいい会話なんだけど

健康ランドの風呂入りながら
あたいは思った。

 

 

 

 

まずは
己を守ってやらないと
相手になんて優しくできない。

 

 

 

 

 

ほんのちょっとしたことなんだけど
人って、我慢しがちじゃない?

 

 

例えば、行きたくない飲み会に我慢して行くとか
好きじゃない人と、無理して楽しそう話すとか
旦那に嫌な顔されるから、友達との食事我慢するとか
(経験ないけど 笑)

 

 

そのちょっとの我慢が積み重なると
ちょっとが相手にも伝わって逆効果だし
知らないうちに自分に負担がめちゃかかってる

 

 

 

その「ちょっと」を
自分の癒しや守ることに使うと
相手にも、他人にも、友達にも
初めて優しくできる。

 

 

 

 

私とオカンの会話なんて
はあ?行けばいいじゃんって思うよね。

ほんと、そうなんだと思う 笑

ガンバルンバ。

相続の話3

続きですけど

現金が残って
そのまま、仮に父が亡くなってしまったら
法定相続分で財産を分けることになるんですよね。

それは、、、ですね、、、
あまり、、、よろしくないわけで、、、笑

まあ、細かいこと言わなくても
お察しはつくと思いますが。。。

親と暮らしているのは

この、あたくしで

この先も、今の状況のままだと

この、あたくしが

関わっていくわけで

それで、兄弟で均等に分けられたら

この、あたくし

やっていけないわけで 笑

まあ、そういう話も
私の兄は、割と理解がある方だと思うので
ちゃんと話せばいいのだろうけど。。。

父がそれをきっちりやってくれれば
問題は起きないはずで。

が、本人(父や母)は
それほど危機感がないんすよね。

という感じ。
あー殴り書き 笑

ガンバルンバ。

相続の話2

この相続の話については
実体験として、いろいろある。

まず、広島の家を売却して
現在、埼玉のUR団地に
仮住まいしているわけなんだけど

もし、ここから家を買うとしたら
父は、名義を私名義にするということは
決めていて。

それは、どのタイミングかは知らないけど
私に兄と話しをしてくれていたみたいで。

兄は、自分の家を買っているし
俺もそこまでは、とやかく言わないと
了承してくれたらしい。

しかーーーーーーーーーーし

現在はどうかというと

まあ、家を買うというのは
80パーセントくらいの確率

ないわけで。。。。。(父母ごめんなさい)

そうなると、どういうことかというと

現金が残るわけで!
(そんなに大金じゃないです。。。)

その現金をどうするか?!の問題が

勃発してくるでしょ?

続きルンバ。。。笑

相続の話

相続の話って
本当にどう切り出していいか
難しい問題ですわね

私もそのことについては
なかなか切り出せなかったり

一番の課題は

どうやって親にわかってもらうか?!

これが大事なわけで。

親は、いたって深刻に考えてないわけなんですね。

自分は認知症にならないと思ってるし
あの世へ行かれるのは、まだまだ先のこと

こらーーーーーーー!!!笑
(その自信も大事やけどね 笑)

自分が築き上げてきたものが
奪われる!まではいかなくても
なんとなく、嫌なわけですよ。

その「なんとなく」っていうのが
一番の厄介で。

全てが漠然としてるんですよ。

とほほ。。。

ガンバルンバ。

続き〜言葉で表現する〜

約束どおり
続き書きますわよ 笑

言葉にするって
なんだか偉そうに書いてますけど
ほんと地味なアクションで、

「洗い物してくれてありがとう」
「玄関、綺麗にしてくれたんだね。助かったよ」
「洗濯、大変だったでしょ、ありがとうね」

ほんと、文章にすると
なんだか余計恥ずかしくなるけど 笑

親に対して

家にいて
やることないんだから
洗濯くらいして当然

とか

ありがとうっていう気持ち
いちいち言わなくてもわかるよね。

みたいな。

そんな感じだった。

でも

伝わってないのかも!?

と、思った瞬間があって。

私も同居して
大変なこともあるけど

でも

よかったって思うことも
たくさんあって。

その

よかったって思ってる気持ちが
親に伝わってない気がした。

だから言葉にしてみた。

ただ、それだけのこと。
(最初は、めちゃ恥ずかしい 笑)

その、ちょっとのことが
親にとって、特に
父さんにとっては

テキメンな効果あり!!!!!

娘に負担なことばかりなんじゃないかと
思ってたのかもしれないね。
(確かに、負担も多しだけど 笑)

ガンバルンバ。

言葉で表現する

気持ちを言葉にするって

は・ず・か・し・い 

と思いませんか?

あとは

め・ん・ど・く・さ・い 

と感じる時ないですか?

特に親に対しては
そう思うことが
私は大いにある。

同居を始めて
一年8ヶ月。

ここらあたりで
かなり親の変化がありまして。

それは、なんだろうと
振り返るわけです。

その一つは
確実に

言葉で気持ちを伝える。

明日に続く!!

絶対、明日書くからね 笑

相続の話

先月、無事に資格試験

相続支援コンサルタントに合格した私!
えっへん!!笑

この話を友達や知り合いにすると

「ちょっと聞いてもいい?!」

と、まあ、普通に相談されることが多く
みんな、いろいろ考えてるのねーと
思う今日この頃。

もちろん我が家でも
そういう話はしておりまして。

最近、父がいろんな意味で
変化してきた。

素直になってきたと言いましょうか
諦め始めてくれたと言いましょうか

これが最初の第一歩!

そうさせることが
何より一番大事。

そうさせられるかが
私たち子供や、周りの人たち役割。

ガンバルンバ。

続き

続きは明日書くって書くの
やめよ 笑

全然明日じゃないし 笑

そうそう、それで
突っ走った私は
ケアマネさんに連絡をして

「母が入院すると思うので、再認定の調査依頼をお願いします」

と連絡をし、市の調査員の方からも連絡きて
日程を決めて準備万全にして
それでも、母が悪くならないように
祈って待ち構えていた。

が、しかーーーーーーし

入院する5日前くらいから

げっ、元気になってきてるではないか?!

で、入院すると

なぜ、入院した?!というくらい
元気になってきて。

完全に早まったーーーーー私。

で、調査員の人にも
再認定をしても、きっと変わらないし
中途半端に介護度が上がっても
負担額が増えるだけだし

中止ーーーーーーーー!!

でお願いしますと、連絡をし。

まあ、一見落着。

今回の段取りの早さには
我ながら驚いた!
慣れたもんだなぁ 笑

ガンバルンバ。

介護認定

試験勉強もピークに差し掛かった
4月下旬くらいに
母の調子が悪くなってきて。

「なんか、息苦しい」

はい、きました、この時が!!!!

覚悟はしていたけど
まさか、こんなに早く?!
しかも、資格試験で
猛烈忙しいのに。。。

これはひょっとしたら
一気に悪くなるパターンかもしれないと
それだったら、入院中に
介護認定を再認定してもらおうと

で、中途半端じゃなくて一気に

要介護3くらいにしてくれ!!
(今は、要介護1)

そしたらいざとなれば
介護施設に入れる資格をゲットできるし
そうだ、そうしよう!!
(今は、要介護3からしか、施設に入れない)

もう想像力豊かな私は
勝手に突っ走った。。。

続きは、明日書く。