どうせ後悔する

昨日、ふと思ったんだけどぉ。

しんどいことって
時間が過ぎて
過去になると

「あの時は、楽しかったよね」
「今思えば、幸せだったよね」

とか、思うんだよね、きっと。

だったら
本当に
楽しみたいし
幸せだなーと
思いながら
過ごしたいものだぁ。

がんばるば。

第三の選択

ブログを書く暇もなく
忙しい日が続いていた。
(まあ、言い訳ですかね 笑)

でも、本当にバタバタしていて
その間、いろんな人に出会い
いろんな考え方にも出会っっていた。

その中でも興味深いのが
「家」というものへの概念が
変わってきている。

賃貸or購入orどちらにも当てはまらない

要は、ずっと一つのところに留まらない。
という考え方が、これから広まりそう。

最近出会った「タイニーハウス」というものがある。

  

これは、下に車輪がついていて
土地さえあれば、移動できるというもの。
もちろん、キッチン、シャワーもあり
とても居心地のよいものだった。
これは、固定資産税もかからず
建築法が関係ない。
つまりは、「家」という条件が違うのだ。

2拠点住居もそうだけど
「マイホーム」という概念も
これからどんどん変化していくんだろうな。

こんな話
うちの両親には
伝わりにく内容でしょうな。。。

とほほ。。。

ガンバルンバ♬

2世帯、3世帯住居での生活

今の生活に
くじけそうになったりするけど
やっぱり、良いこともある!!

だから

これから日本では
高齢化が進んで
老人ホームも入れなくなったり
高齢者が溢れてきて
2世帯、3世帯住居生活
重要になってくる予感

そんな中で

私の今の生活
みんなで住むのも
悪くないよって
その参考になるようになれたら
良いじゃんって

ちょっと大げさだけど

思ったりするのだよぉ。

ふと、思ったのだよぉ。

ガンバルンバ。

反対された同居

親と同居を決めた頃や
始めた後も
いろんな人から

「やめといたほうがいいんじゃない?」
「うまくいかないって、大変だよ?」
「よく決断したね、大丈夫?」

あまり良い反応がなかった。

その時は、やってみないとわからないし
あくまで仮住まいだから(実家もすぐには売らないし)
まあ、気楽に考えようって

思っていた。

実際始めてみて
ほんとに大変なことばかりで
みんなに言われたことが頭をよぎり
後悔したこともあるけど
それでも悪いことばかりじゃなくて
自分のためにもなることも多くて
楽しいじゃんってことも
たくさんあった。

でも

なんでだろ

このところ
ほんとに同居がしんどい。

どうしてだろう。

当初、みんなに言われた通りになってきてて
なんだか、なんだか、ちょっとムカつく。

やはり、親との同居は
タブーだったのか。。。

んー、困った、困ったちゃんだ 笑

なんか、打開策があるはずだ!!!!!

ガンバルンバ。

家を出ると決めてから

いざ、決めると
それはそれで
どうでもいいかと
冷めてしまって 笑

結局、出てない 笑

しかしながら

「無理しないでいい」

と、決めることって大事かもしれない。

仕事でも人間関係でも
夫婦でも恋人でも

何か問題やどうしようってなった時
まずは、自分の中で
こうするんだ!って決める
自然と何かが変わるかもしれない。

それを実行するかしないかは別でいい。

よくわからんが
そんな気がした。

ガンバルンバ。

家を出る

決めましたぁぁぁあああ!!!!!

わたくし
家を出ます!!

と言いましても
1人暮らしに戻るわけではないですがぁ。

知り合いの家に泊まったり
ホテルに泊まったり
健康ランドに泊まったり?笑

まあ、方法はいろいろですが

親と距離を置く。

それは

親のことを放棄するという意味ではなく
むしろ逆で。

親との生活する時間を楽しむため。

親とわたしのエネルギーが違いすぎるから
ギクシャクするんすよ。

そりゃ、そうだよなぁ〜。
とほほ。。

ガンバルンバ。

親孝行なんてしなくていい

あのですね
わたくし
気がついてしまいました。。。

親孝行なんて
しなくて、いいんですね。。。

親には

「産んでくれてありがとうー!!」
「幸せに人生行きます!!!!」

それだけでいいんじゃ。

まあ、親孝行と思って
同居始めたわけじゃないんだけど。

親と同居する前までは
この意味
本当の意味で
気がつきませんでした、はい。

同居して
イライラいして
親の面倒みるなんて

バカバカしいわ。

そもその、親の面倒見るなんて
どんだけ上から目線だよ。

わたし。

わたしが親を
面倒みてもらう人にしてしまっているのか?!

各々が人生楽しむこと。
それだけ、すごくシンプル。

そのために、共同生活を始めた

のに。

ちょっとここらで
一旦、ブレイクするぞ。

自分を大事に。

ガンバルンバ。

私は私だ

親と住んでようと
1人で住んでようと
どこに住んでいようと
どんな環境にいようと

私は私

変わらなければいいだけの話。

罪悪感なんて、捨てちまおう。

そんなことを思ったさ。

ガンバルンバ。

感謝できてるのか?!

「感謝」しないさいって
よく言いますわな。

ありがとうございます
ありがたいです
本当に助かるよー

でも

感謝って

自分のこと大事にしてなかったり
自分のこといたわってあげてなかったり
自分に優しくできてなかったり
自分を愛してあげてなかったら

感謝する気持ちって
生まれないわ。

感謝する気持ちって

これって全て

自分に対しての感謝だから。

言いすぎる言い方すると

こんな素敵な私のために
こんな最高な自分のために

助けてくれてありがとう。
優しくしてくれてありがとう。

だから。

親に感謝してるって
本当に思ってるのかって。

そんなことを
思った夜。

ガンガルんば。

 

 

介護系の本

先日、ある雑誌の広告に載っていた
介護系の本が気になって
アマゾンでポチッと購入。

そのタイトルは

 

 

 

 

「介護殺人」

 

 

 

 

リアルな体験談が書かれているようで
気になって買ってしまった。

それで、ふと思って。

この本がポストに届いた時
もし、本が仮にむき出しの状態で届いた場合
(この可能性は少ないと思うが)

もしくは

親が勝手に開けてしまった場合

これは、やばい。

「みえ?ひょっとして、私たち。。。」

 

 

 


ちがーーーーーーーう!!!

 

 

 

さすがにいくら私でも
殺すまではいかないから安心して 笑

で、先日届いた。

よかった 笑

ガンバルンバ。